給料日前の生活費に困ったことはありますか?
キャッシング利用経験者は意外にも多く、
日本国民の7人に1人が貸金業者へ登録をしています。

キャッシングって何か不安だけど大丈夫かな

金利が安い業者はどこだろう?

どの業者で申込みをしていーかわからない

申込みの手順がイマイチわからない

このサイトでは、こんな悩みをお持ちの方のために業者の選び方やキャッシング会社の情報をまとめています。

おすすめのキャッシング業者

SMBCコンシューマーファイナンス プロミス

プロミス

おすすめポイント

  1. はじめてなら30日間無利息
  2. 土日祝日でもキャッシングが可能
  3. 9:00~21:00の申込みで即日融資が可能
  4. 郵送物なし!WEB完結できるので家族や恋人にもバレない
  5. おまとめローンで複数社への返済を一つにできる
  6. 借入れ利率が最高で17.8%と低金利

プロミスは平日14時までのWEB契約完了で即日融資も可能です。
お金を借りるときは上限金利が適用されることも多いのですが、プロミスは他消費者金融と比べて低い利率を採用しています。
初めての方が利用できる無利息サービスがあるのですが、他社の無利息は「契約日の翌日から適用」されるのに対して、プロミスは「借入れ日の翌日」からの適用なんです!なので、今すぐお金を借りたいわけじゃないけど、何かあったときのために契約しておきたいという方に最適なカードローンです。

実質年率 4.5%~17.8%※新規契約が対象
借入限度額 1万円~500万円
担保・保証人 不要
即日融資 可能

※30日の無利息期間はメールアドレスの登録とWEB明細利用の登録が必要です。

プロミスの公式サイトはこちら

>>女性オペレーターをご希望の方はこちら

職場や家族にバレずに借入れができる業者

SMBCモビット

モビット

おすすめポイント

  1. 申込みから審査、融資までがすべてWEBで完結
  2. 郵送物が一切なく、WEB完結なら電話連絡もなし
  3. スマホでキャッシング可能

モビットには「WEB完結申込」というサービスがあり、三井住友銀行か三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかに口座をお持ちであれば、契約書などの電子化により郵送物をなしにできたり、オペレーターなどと会話せずとも借りられる独自のサービスを持っています。
ほかにも「スマホATM取引」というスマホとATMで借入れから返済が行えるカードレスが実現でき、サービスも充実しております。
安定した収入があればアルバイトやフリーター、自営業の方も借入れを行うことが出来ます。

実質年率 3.0%~18.0%
借入限度額 1万円~800万円
担保・保証人 不要
即日融資 可能

※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

▷ SMBCモビットの公式サイトはこちら

申込みに必須!用意しておくもの

運転免許証

健康保険証+住民票

パスポート

※「運転免許証」を持っていない方は、「パスポート」または「健康保険証」+「1点(例:住民票)」でOKです。
※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」をあわせて用意しておいてください。
※「健康保険証」と「+1点(例:住民票)」が必要となるのは、来店による契約手続きの場合です。

本人確認書類に記載された住所と現住所が異なる方

現住所が記載されている以下の5つの中からいずれかの書類(発行日から6ヶ月以内のもの)のコピーを用意しておいてください。

  • 納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書(電気・水道・ガスなど。携帯電話はNG。)
  • 国税・地方税の領収書
  • 住民票の写し

キャッシング(カードローン)について知りたい方はこちら!

キャッシングってそもそも何?

キャッシングとは「現金を借りられる機能」のことですが、大きく以下の2種類があります。

  • カードローン(銀行系・消費者金融系)
  • クレジットカード付帯のキャッシング

どちらもお金を借りるという点では同じですが、厳密に言うと少々異なったり、サービス提供会社によっても定義が違います。

一昔前は、「キャッシング」と言うと闇金のような悪徳業者を思い浮かべてしまう印象が強いですが近年ではあまり使い分けをしていません。銀行カードローンでお金を借りることをキャッシングとも言いますし、「プロミス」などの消費者金融もカードローンサービスを謳っています。

クレジットカードで買い物をするのも支払いを先延ばしにしているという点でお金を借りていることになりますし、車やマイホームを買うときにはローンを組む人もいます。ゾゾタウンのツケ払いだってお金を借りているのと大差ありません。急なデートでお金が必要になって借りたくなることもあるでしょう。

これらが一緒という話ではなく、私たちは一人ひとり、置かれている環境も違えば収入も違い、お金が必要なシーン、必要なタイミングはバラバラだということなんです。

ぜひ、「お金を借りる」という選択肢があることを知ってもらいたいんです。誰にも言えず、苦しむ必要はないんです。お金を借りることはそんなに悪いことではありません。

借りずに済むのであれば借りない方がいいかもしれません。なぜならお金を借りるという行為には基本的に「利子」というものがついてまわります。お金は借りたら利子をつけて返すのが当然です。

ですが、お金を貸す商売は「利子」で儲けを得ています。そのためには利子の仕組みを理解し、賢い返済をする必要があります。

それを正しく学べるように当サイトは全力で確かな情報を提供するよう努めています。

あなたがお金を借りたいと思った理由をいま一度よく考え、あなたの適正(浪費しないか、ちゃんと目標期日に返す能力があるか)を知って、あなたの人生のプラスになるようにお金を借りて欲しいなと思っています。

最新!業界動向情報

金融庁、カードローンで銀行立ち入り検査

カードローンで銀行立ち入り検査を表明した金融庁

「銀行カードローン」の過剰貸し付けが問題視されており、実態調査のために金融庁が立ち入り検査を始めると発表しています。

金融庁が検査の事前に表明することは業界でも異例です。

目的は多重債務者の増加を抑制するためです。

金融担当相の麻生太郎は記者会見で「銀行カードローン適正化を推進したい。」と説明していました。

低金利で借入れをしたい消費者にとって、金利の低い銀行カードローンはとても魅力でした。

また銀行は、貸金業者と違って年収の3分の1を超えると融資できないという総量規制の対象外なので、利用者の年収を問わず融資が可能です。

この対応を機に今後の銀行カードローンの審査内容が大きく変わるかもしれません。

検査では、

  • 審査を消費者金融に依存しすぎてはいないか
  • 配慮に欠けた宣伝をしていないか

といった内容に焦点をあてられているようです。

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